P-Sのここが良い

①お子さま一人ひとりに合わせた目標を保護者と協働して考えていきます。

 

 

半年に一度、お子さまへの目標を話し合い、目標を決めて、P-Sと家庭でできることを考えていきます。

また、随時家庭や園での困りごとの相談に応じます。

 

 

 

②支援の効果を最大限引き出すために、専門的支援に加え、週に複数回利用できる体制の確保を目指します。

 

 

原則、週に一度の利用から複数回の利用が可能です。徐々に回数を増やすことや減らすことも可能です。

 ※事業所の定員の関係で、希望の回数に添えないこともあります。

 

 

 

③言語聴覚士、社会福祉士、相談支援専門員の資格を持った職員や、大学でABAを学んだ職員などが支援にあたります。